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大峰山脈

2017年5月20日 (土)

大峰 七面山へ    2017年5月14日

今年の登る予定の山 七面山に山の会のメンバーと登ってきました。
『奈良県の山』では体力度 危険度とも ☆3つの山 登った感じでは☆2つ半かな。
それ以上に 篠原から登山スタート地点までの林道 落石 倒木で登山よりも神経をすり減らした。。。と いう感じです。
一番よかったのは アケボノ平から正面に七面山 後方に天女の舞 頂仙岳 明星ヶ岳 奥駈の仏生ヶ岳 孔雀岳 釈迦ヶ岳の眺めでした。
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釈迦ヶ岳のお釈迦様も見えました(#^^#) 20170514

足跡&アップダウン 足跡は一部乱れています
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 7201705014g GAMINさん
 7201705014y ヤマップさん
スタート地点 まずは渡渉からです
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渡ったところにある 警告板 案内板
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林道 崩落個所
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ヤマシャクヤク ツチグリに出逢う (#^^#)
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登山口に到着 
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急坂が続く
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植樹帯を抜けると 明るくなり 七面尾分岐に到着する
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アケボノツツジ?が綺麗に
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槍の尾の頭とアケボノ平が見える
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西峰への登りが始まる
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イナバウアー?の木に出逢う(^^♪帰路で見ると マンモス(^_-)-☆でした。
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だんだん 足元は厳しくなって行きます
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バイカオウレンが群生を作っていました 
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でた~~木の根の浮根ルート S20170514_077
ササが多くなり 西峰が近づいてきた
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七面山西峰に到着 S20170514_090
ザックを置いて東峰へピストン
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案内板 S20170514_096  
東峰山頂 眺望はありません S20170514_098
西峰への帰り 槍の尾の頭 アケボノ平が見える
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無事 西峰へ・・・・のはずが 崖の方へ・・・危ない危ない ちょっと道迷い(^_-)-☆
西峰に戻り アケボノ平へ向かう
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アケボノ平からの眺め 登ってきた七面山東峰 仏生ヶ岳 釈迦ヶ岳
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槍の尾の頭までピストン 三角点があります。
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アケボノ平へ戻る 明星ヶ岳が目の前にデンと 八経ヶ岳は明星の後方にあるので・・・
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天女の舞 頂仙岳もよく見える
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西峰に登り返し 下山スタート
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やっぱりマンモス??
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林道のヤマシャクヤクは開いていました(^_-)-☆
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無事 スタート地点に戻る(#^^#) S20170514_173
熊に遭わなくてよかったよかった(^_-)-☆
帰路 高野辻の展望台に寄り 奥駈道を眺める
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ついに念願達成 今度は釈迦ヶ岳から七面山を眺めに行きたいものです。

2017年4月25日 (火)

法主尾山(ぼうずおやま)   2017年4月23日    

新・分県登山ガイド 奈良県の山 に載っている山で、一度は登らねばと と思っていた山です。
山の会の例会で 登る機会に恵まれ、風屋ダム公園に駐車し、スタートする。
ダムは放水中 ミルクコーヒー色の水が 爆音を立てて落ちて行く
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ダム湖はエメラルド色ではなく ミルクコーヒー色(^_-)-☆
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鉄のハシゴから法主尾山へ向かう S20170423_017_bouzuoyama
切通の左側から尾根に出る。
少し登るとサイレン鉄塔 三角点 峰に出会う。
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植林と自然林の尾根を進む。
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途中開けた場所が 気持ちいい
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大峰が見える 釈迦ヶ岳&大日山
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法主尾山山頂 三角点がある。
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ゆっくりと昼食タイム 下りは登ってきた道を戻る。
ダム湖と大峰
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風屋ダムに戻り 振り返ると歩いた尾根がよく見える。
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そして 放水の上部に虹が(^^♪
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お天気もよく 暑くも無く寒くも無く 気持ちのいい山歩きでした。
足跡&高低 GARMINとヤマップ 2つを合わせるとほぼ一致しています。
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 20170423 20170423c
距離と累積標高が違っていました。データを取る回数の関係かな(^_-)-☆

 

2016年10月19日 (水)

大峰の前衛峰 天和山    2016年10月16日

大峰 弥山 八経ヶ岳方面が目の前に迫る天和山を初めて歩いてきました。
天和山 山頂から少し東に下りたところからの眺め
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左手に大日山 稲村ヶ岳がよく見えます。望遠で
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スタートは和田発電所から 急な坂道を喘ぎながら登る。振り向くと唐笠山の綺麗な山容が目に入る。
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足元には季節花 
せんぶり S20161016_018
あけぼの草 S20161016_019
そしてどちらかな??カエンタケ?? S20161016_005
木間から川の流れ 集落が見えます S20161016_022  
関電の送電線に沿って登ります。S20161016_026
1183m峰 S20161016_035
尾根を天和山へ向かう S20161016_044
川瀬峠 S20161016_046
天和山が見えています S20161016_052
山頂間近 S20161016_061
山頂の三角点 S20161016_066
山頂からの眺め 七面山方面 S20161016_067
少し下ったところで 弥山八経ヶ岳方面をおかずにお昼(^^♪
昼食後 紅白鉄塔目指して S20161016_083
尾根道 気持ちいいです S20161016_087
紅白鉄塔のピークから1195mピークへ 
途中の23番?鉄塔からの眺め 金剛葛城が見えます S20161016_100
ピークから少し下った22番鉄塔からの眺め 天和山 唐笠山・・・が見える
  S20161016_110
下山地点目指して下ります。途中からモノレール沿いに
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下山地点のモノレール小屋 スズメバチの巣がありました(^_-)-☆
    S20161016_117 怖い怖い(^_-)-☆
足跡&アップダウン
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天和山まではテープ等がありますが、後半はほとんど無し(^_-)-☆
尾根道ですが、地形図 磁石は必要なコースです。

2016年2月10日 (水)

観音峯山から三ツ塚 母子堂へ    2016年2月7日

炉端山友会のメンバーと観音峯登山口から旧道?を観音峯山へ直登する。

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雪は少し 霧氷は無し(^_-)-☆ 観音峯山から三ツ塚へ向かい 見晴らしのいい場所で昼食タイム

目の前には大日山 稲村ヶ岳 バリゴヤの頭 鉄山から雲に包まれた弥山 八経ヶ岳 頂仙岳 右端に天女の舞かな 

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大日山&稲村ヶ岳のアップ写真 20160207_0030

雲に包まれた山上ヶ岳  20160207_0035

バリゴヤの頭のアップ写真 20160207_0036

鉄山のアップ写真 20160207_0038

鉄山から雲に包まれた弥山 右手に綺麗な頂仙岳が見える

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天女の舞では・・・・・ 20160207_0044

三ツ塚の山名板 20160207_0045

誰の足跡?? 20160207_0011

誰が作ったのか??? 20160207_0046

法力峠へ向かう 20160207_0048

途中 左手の開けたところから金剛 葛城 二上の山並みが見える。 

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法力峠から母子堂へ 20160207_0053

足跡&アップダウン

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自車にはつららが(^_-)-☆ 20160207_0063

帰り寄った黒滝の道の駅には・・・・くろたん がいました(#^^#)

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帰路途中での眺め

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観音峯山への新しいルート知って満足の山歩きでした(^^♪

2016年1月10日 (日)

大峰 天女の舞&栃尾山    2016年1月9日

炉端山友会の例会で天川村 天女の舞へ行く。
積雪はうっすらだったが、青空と霧氷に恵まれ楽しい山歩きでした。
天女の舞から
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稲村ヶ岳&大日山
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金剛山 大和葛城山 そして二上山がうっすらと
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霧氷が綺麗でした(^^♪
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栃尾山山頂 三等三角点 杤尾があります。

 S20151109_0112  

足跡&アップダウン
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雪がない。。。。。。温暖化の影響か な(^_-)-☆

追記:栃尾辻に通行禁止の表示 坪内への下山は不可 があります。

 山腹崩壊箇所は坪内手前です。足跡で破線から外れた斜面を滑り降りました(^_-)-☆

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2015年12月23日 (水)

大峰 百合ヶ岳(大所山)へ     2015年12月20日

奈良県の山(山と渓谷社)に載っている 百合ヶ岳へ山の山行例会で登ってきました。
お天気に恵まれ台高、大峰の眺めも最高(^.^)/~~~
残雪もあり 気持ちのいい山歩きでした。

稜線手前の展望岩 そして眺めは
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登山口から植林の山を登る
石清水 S20151220_0015 S20151220_0017

少し登ると展望が開けた場所がある。白髭岳が目の前に
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展望岩に着く 眺めは最高!!

 

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稜線には雪が少し・・・・(^_-)-☆百合ヶ岳山頂を目指す。
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山頂三角点に到着
            S20151220_0054 S20151220_0059
山頂近くにドラ?鍋?が吊るされていた。なんでだろうか??
    S20151220_0055
ちょっと早い昼食を済ませ 下山開始。

大日山が木々のすきまから顔を覗かせる。S20151220_0066
尾根道からしゃくなげの中を進む。
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激下りの連続(-_-;) 女郎ヶ岩を木の根を頼りに下りる(^_-)-☆
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琵琶滝へ分岐におり 谷沿いを滝へ進む。
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滝見小屋に到着 目前には琵琶滝がどん~~~と
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滝をあきるまでみて 登山口に無事戻る。
  S20151220_0123
足跡&アップダウン
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  020151220b
距離は短かったですが、急坂の連続でした。
雪が積っていると ちょっと大変?かも。。。。その時は、逆回りの方がベターかな(^_-)-☆

2015年11月 3日 (火)

山上ヶ岳から阿古滝 瑪瑙窟へ    2015年11月1日

炉端山友会のメンバーと清浄大橋から山上ヶ岳へ登り 地蔵岳すぎ 投げ地蔵から阿古滝に下り 沢を登って瑪瑙窟を探索(^.^)/~~~
帰路は歩いてきた道を清浄大橋に戻り。約10時間のハードコースでした。
足跡&アップダウン GPSデータ赤い線です。
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鐘掛岩の展望台からの眺め
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山上ヶ岳 日本岩からの眺め
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阿古滝です
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阿古滝から瑪瑙窟への道 綺麗です(^^♪
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瑪瑙窟です
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こうもりさんは不在でしたが、神秘的な洞窟でした。
また行きたいものです(^.^)/~~~

2015年10月15日 (木)

奥駈道を歩く 五番関から山上ヶ岳   2015年10月11日

勤め先の方 2人と奥駈道を五番関女人結界門から山上ヶ岳 帰路は参拝道を清浄大橋女人結界門へ歩く。
お天気は曇り 雨は降りそうで・・・・結局 降らなかった(^_-)-☆
山上ヶ岳山頂ではガスがかかり。。。風が強く 冬を感じる状態でした。
足跡&アップダウン
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スタートゴール地点 大橋茶屋 紅葉の始まっています。
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すぐに白いツリフネソウに遭遇
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舗装道を歩て 五番関トンネル入口横から五番関に 女人結界門 『女』が無くなっている(-_-;) 誰がいたずらで取ったのか??
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鍋冠行者堂 百五十五丁石があります。
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今宿跡をすぎ蛇腹へ向かう 色づいています。大天井ヶ岳が後ろに見える。
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蛇腹の岩場を登る。
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山上ヶ岳の宿坊 右手には大日山 稲村ヶ岳が姿をあらわす。
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洞辻茶屋に到着
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陀羅助茶屋
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松清茶屋を通り 鐘掛岩へ進む 紅葉が綺麗です(^.^)/~~~
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鐘掛岩
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展望台からの眺め
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紅葉です(^_-)-☆  20151011_0088
可愛いリンドウも  20151011_0081
西の覗き手前 右手の絶景 
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西の覗きは帰路にして岩場を登る 20151011_0103
大峰山寺は目前 20151011_0105
大峰山寺 戸は閉められていました_(._.)_ 20151011_0106
お花畑から一等三角点 湧出岩
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お花畑からの眺め 弥山 八経ヶ岳 頂仙岳 稲村ヶ岳 大日山が見えます。
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昼食後 西の覗きへ
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西の覗き 鎖があります
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眺めです 北方面です 20151011_0137
下山道を進む 紅葉が綺麗です。
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洞辻茶屋から参拝道を下る お助け水
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清浄大橋の女人結界門が見えてくる。
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清浄大橋を渡り 山歩きは無事終了 20151011_0164 する。
雨に遭わず 約15㎞ 7時間25分 紅葉初めの気持ちいい山歩きでした。

 

2015年7月29日 (水)

伯母谷覗きへ 上谷から     2015年7月26日

炉端山友会のメンバー 総勢22名で 川上村上谷から伯母谷覗きへピストンする。
台風がそれ 青空に恵まれた山行でした。
伯母谷覗きからの眺め 大普賢岳が綺麗に見える。
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足跡&アップダウン
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上谷 久久能智神社前からスタート 
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柏木道まで急登 ヒルが・・・・血を吸われた方もおられたとか
柏木道は丁石 石畳みが残る山上ヶ岳大峰寺への古道です。
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途中の 天竺平 昔は茶屋があったのか?
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石畳み 丁石が続く 遭難の碑もある
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伯母谷覗きに到着 青空 目の前に 日本岳 小普賢岳 大普賢岳が大きく見える。
 S20150726ddsc_0029 左手には和佐又山 ヒュッテも見えます。
伯母谷覗き 遠くに大台ヶ原
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昼食後 阿弥陀の森結界門へ向かう。
 S20150726ddsc_0043 S20150726ddsc_0046 
途中 台高 大台ヶ原方面が綺麗に見える。
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女人結界門
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阿弥陀の森へバリエーションルートを進む。
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伯母谷覗きに戻り 記念撮影し歩いてきた道を戻る。
青空に恵まれて気持ちいい山行でした。 

※国土地理院記載の伯母子覗 位置が少し違っているのでは??

記載場所には行っていないのでわかりませんが ネ 

2015年7月14日 (火)

オオヤマレンゲ トンネル東口から弥山 八経ヶ岳へ  2015年7月12日

7月12日 山の会のメンバーと延べ15人で 行者還トンネル東口からオオヤマレンゲを見に八経ヶ岳へ向かう。
予定は7月4日だったのだが、天気が悪く 順延でこの日になった。
結果的には・・・(^^♪だった。
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花は多く 蕾もたくさんあった。昨年より少し小さめの花のような気がしたが。。。。

トンネル東口あたりからは、台高山脈が目の前に見えるのだが・・雲が。。。
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論所の尾に向かう
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途中 格好のいい木? S20150712dsc_0007
論所の尾に到着  S20150712dsc_0008
急な登りを奥駈へ向かう
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奥駈道 一の垰に到着
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奥駈道を弥山に向かう 途中 右手に鉄山 後ろに金剛・葛城山がうっすら見える。
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弥山 八経ヶ岳が見えるが・・雲がかかっている。
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トンネル西口出会いから弁天の森へ
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また 弥山 八経ヶ岳が見えるところがあるが・・ここでも雲が邪魔をする。
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聖宝ノ宿跡 理源大師像に着く
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ここから弥山までは急坂 もう一息で山頂です。 
鉄山が足元に見え 後ろに大日山 稲村ヶ岳 左手に観音平が見える。
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奥駈道の尾根が見える
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途中 面白い木が・・・・待て待て と 追っかけてくるような
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弥山小屋の発電機室が見えると もう目と鼻の先に弥山だ
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小屋手前から北側に山並みがよく見える。
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国見八方睨で昼食 八経ヶ岳へオオヤマレンゲを見に行く。
目の前に八経ヶ岳が見える。
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オオヤマレンゲの保護区域で 振り返ると弥山がクッキリ見える。
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八経ヶ岳山頂 S20150712dsc_0071
山頂からの眺め
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山頂をあとに 弥山へ 金剛 葛城が綺麗に見える。
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頂仙岳 S20150712dsc_0082
弥山から登ってきた道を戻る、途中 ○○ランがあった(^^♪
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西口出会いから一の垰までの間で バリゴヤの頭が顔を出す。
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一の垰の道標 S20150712dsc_0090
ガスのかかった論所の尾を東口に向かう
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無事 駐車場に戻り 山行を終了
足跡&アップダウン
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お天気に恵まれ 気持ちのいい山歩きでした。
来年もまた行きたいものです。

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