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山歩き

2017年5月25日 (木)

鳥見山から戒場山 五山五三角点&吐山スズラン群落  2017年5月21日

鳥見山公園から鳥見山 貝ヶ平山 香酔山 額井岳 戒場山の五山と五つの三角点プラス吐山スズラン群落をまわる。
足跡 GARMINさんとヤマップさんを重ねています。
 20170521a
アップダウン GARMINさんとヤマップさん
 20170521g GARMINさん
 20170521y ヤマップさん
 

スタート地点 鳥見山見晴台からは 額井岳から伊那佐山 音羽三山が見えます。
 S20170521_011 S20170521_012_2 S20170521_013
 S20170521_014 S20170521_015
鳥見山山頂 四等三角点 点名 鳥見山
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貝ヶ平山山頂 二等三角点 点名 吐山
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香酔山山頂
 S20170521_074
香酔山の三角点は東に下った関電の鉄塔のそばにあります。
四等三角点 点名 香酔
 S20170521_088 S20170521_087
吐山スズラン群落 ほんの少し咲いていました
 S20170521_101  S20170521_102
      S20170521_104  S20170521_106
駐車場ありません こんな表示がありましたので S20170521_100
額井岳に向かう 最初に松茸山の表示 S20170521_114
額井山山頂 四等三角点 点名 額井岳 三角点は祠の裏にあります。
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戒場山へ向かう途中 目玉おやじ・・・ではなく ギンリョウソウに出逢う
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戒場山山頂 三等三角点 点名 戒場
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五山 五三角点を終了し 戎長寺に下る。
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ここから 東海自然歩道をテクテク 鳥見山公園に向かう(^_-)-☆ 
自然歩道から額井岳 S20170521_188
自然歩道からは戒場山 S20170521_193
十八(いそは)神社前からの眺め S20170521_198
玉立橋からの額井岳 S20170521_203

同じく 香酔山 三角点は右の鉄塔の下にある S20170521_202
緩い登りが続き 鳥見山見晴台にもどり 本日の山歩きを終了する。

2017年4月11日 (火)

大宇陀道の駅から経ヶ塚山 音羽山  2017年4月2日

炉端山友会の例会で 大宇陀道の駅から 瀧桜(又兵衛桜) 龍王神社 経ヶ塚山 音羽山 又兵衛の墓を回るコースで歩く。
3月に下見で歩いたコースとほぼ同じです。
宇陀の瀧桜 通称 又兵衛桜はつぼみ固し・・・ 4月10日の近鉄 駅の花だよりの掲示では満開のようだ。
 S20170402_002_otowayama  
龍王神社からの登り だんだん残雪が S20170402_009_otowayama
経ヶ塚山山頂 S20170402_010_otowayama
音羽山山頂 S20170402_012_otowayama
音羽山展望台からの眺め 
 S20170402_014_otowayama S20170402_013_otowayama
金剛葛城から二上山までよく見えた。
音羽山山頂から五貫山へ向かう 途中に昔の石標がある
 S20170402_018_otowayama 左 おとわ であろう。
電波塔には行かず 昔の道と思われるコースを下るとまた石標がある。
 S20170402_021_otowayama 右 おとわ であろう。
又兵衛の墓による。S20170402_024_otowayama 

又兵衛桜に向かう。途中 残雪が光る 高見山が綺麗に(^^♪
 S20170402_029_otowayama
そして 石標がある。 右 おとわ
 S20170402_003_otowayama
又兵衛桜に寄る  S20170402_030_otowayama が

気温は上がっているのだが・・・・つぼみは膨らんでいないようだ(^_-)-☆
地元の方がお店と開いていて 干し柿 干し芋を買って帰る。
 S20170402_038_otowayama S20170402_037_otowayama
足跡(赤線 青線は3月に歩いたルート)&アップダウン
 20170402a
 20170402
道の駅から熊ヶ岳を含めた音羽三山のルートも探さなければ(^^♪

2017年3月25日 (土)

高野三山&女人道     2017年3月20日

炉端山友会の例会で 高野三山から女人道を歩く。
2月の下見に歩いたコースと同じ。
お天気はそれなりによかったが、後半の電波塔から見えた大峰の姿は残念ながら見えなかった(-_-;)
その代り 世界遺産に認定された道には新しい標識が有った。
 S20170320_012_nyoninnmichi 子継峠の新しい標識
弁天嶽を少し下った所からの根本大塔の姿、なかなかいい眺めです。
 S20170320_021_nyoninnmichi
轆轤峠手前の電波塔からの眺め ここで2月には大峰稲村ヶ岳が見えたのですが(^_-)-☆
 S20170320_039_nyoninnmichi
足跡&高低
 20170320a
 20170320b
また 季節を変えて歩いてみたいものだ。
このコースでは 先に高野三山を巡る方が楽と思われます。

2017年3月11日 (土)

大宇陀道の駅から経ヶ塚山 音羽山へ  2017年3月5日

勤め先の方と3人で 大宇陀道の駅から又兵衛桜 本郷 経ヶ塚山 音羽山を歩く。
足跡&アップダウン
 20170305a
 20170305b
まずはまだ咲いていない本郷の瀧桜 通称 又兵衛桜による
 S20170305_003_otowayama S20170305_004_otowayama
 S20170305_066_otowayama
おとわの石標 むかしから音羽観音へ参られたのか。。。
 S20170305_006_otowayama
集落の道はなかなかわかりにくい アルバイトをして龍王神社に ここにはルート案内の標識が有った
 S20170305_012_otowayama S20170305_016_otowayama
ここから登りは急になり 経ヶ塚山に着く
 S20170305_024_otowayama S20170305_026_otowayama
音羽山へは一度下り 少し登って着く
 S20170305_027_otowayama
山頂から展望台へ向かう 急な下りが続き目の前が一気に開けると展望台だ
ここからは奈良盆地 金剛葛城の山並が見える。
 S20170305_030_otowayama
ここから登り返しまた音羽山山頂を通り 五貫山へ向かう。
途中には石の道標がある 何て書いているのか??
 S20170305_036_otowayama
五貫山には電波塔が S20170305_037_otowayama
龍王神社に向かう途中にも石の道標 読めない(-_-;)
 S20170305_044_otowayama
龍王神社から 又兵衛の墓へ向かう 途中 台高方面の山並みが見える まだ雪を抱いているようだ
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又兵衛の墓のある薬師寺 S20170305_050_otowayama
後藤又兵衛は大阪夏の陣で道明寺の戦いで亡くなったとなっているが、傷を負って逃げ延びこの地で僧侶になって一生を終ったという話がこの地に伝わっている。
又兵衛のお墓 S20170305_051_otowayama
 S20170305_056_otowayama S20170305_053_otowayama S20170305_054_otowayama
又兵衛桜に向かう途中 水彩画のような山の景色が見える
 S20170305_063_otowayama
又兵衛桜からは登ってきた 経ヶ塚山がよく見える。
 S20170305_070_otowayama

ゴールは間近 人麻呂公園を通り 宇陀松山の街なみを見てスタート地点にもどる。
次は又兵衛桜の咲く頃に歩きたいものだ(^^♪

2017年2月28日 (火)

高野三山&女人道     2017年2月26日

勤め先の方と雪を求めて高野三山に向かう。
残念ながら 残雪がほんの少しだけ残っといただけでした(-_-;)
スタート地点は奥の院前の中の橋駐車場 ここから女人道をたどり摩尼山 楊柳山 転軸山の高野三山を上り下りし 不動坂口女人堂から弁天嶽へ登り 大門を通って轆轤峠 弥勒峠を越えてスタート地点に戻る。
距離は約17km強 時間は8時間20分程かかった。
足跡&アップダウン
 20170226a
 20170226b
摩尼山山頂の祠 S20170226_007_nyoninnmiti
山は楽しいの札 落ちていたので S20170226_008_nyoninnmiti
下り始めると木間から楊柳山が見える S20170226_009_nyoninnmiti
楊柳山山頂の祠 三角点は祠の後ろにある
 S20170226_016_nyoninnmiti
山頂から子継峠へ 子継峠の祠 そして世界遺産用の道標
    S20170226_021_nyoninnmiti

転軸山の登り口には残雪が有った
     S20170226_024_nyoninnmiti
転軸山山頂の祠 S20170226_028_nyoninnmiti
不動坂口女人堂に向かう途中に黒河口(くろこくち)跡がある
   S20170226_029_nyoninnmiti
不動坂口女人堂 唯一残っている女人堂です
   S20170226_030_nyoninnmiti
弁天嶽山頂 S20170226_033_nyoninnmiti
山頂から少し下った所から根本大塔が見える S20170226_036_nyoninnmiti
下りきると大門に着く 
 S20170226_038_nyoninnmiti   S20170226_039_nyoninnmiti
大門から道を渡ると 龍神口 S20170226_040_nyoninnmiti
女人道は外国の方に人気があるのか?熊注意の看板は日本語ではない
  S20170226_044_nyoninnmiti
伐採地からは西から南の山名並 そして淡路島、四国がちょっと見える
 S20170226_049_nyoninnmiti S20170226_048_nyoninnmiti
下ると相ノ浦口に着く 相ノ浦道も昨年 世界遺産に追加登録されたようだ。
    S20170226_052_nyoninnmiti
また 登り・・・で 登り始めると目の前にカモシカが・・・・道を譲ってくれない(^_-)-☆
  S20170226_054_nyoninnmiti
テレビの電波塔があるところからは・・・大峰 大日山 稲村ヶ岳が見えた(^^♪
 S20170226_059_nyoninnmiti
 伯母子岳も S20170226_068_nyoninnmiti
電波塔の所から下るとすぐに大滝口 世界遺産の小辺路に出会う
 S20170226_071_nyoninnmiti S20170226_073_nyoninnmiti
ここから少し小辺路を歩き 真別所分岐で小辺路に分かれ女人道を進む
    S20170226_076_nyoninnmiti
円通律寺前を通り 弥勒峠を越え大峰口女人堂跡を通る。
  S20170226_081_nyoninnmiti
大峰口の標識が見え S20170226_082_nyoninnmiti スタート地点に戻る。
のんびりゆっくりの高野三山と女人道歩きでした。 

2017年1月28日 (土)

干支の山へ 額井岳から鳥見山へ   2017年1月15日

恒例の干支の山登り。
大和富士 額井岳から鳥見山を歩く。
足跡(青線)&アップダウン
 20170115a
 20170115b
榛原駅からバスで天満台東3丁目に向かい まずは額井岳に向かう。
ちょっと雪景色 です
 S20170115_003_nukai_torimi S20170115_004_nukai_torimi
山部赤人の墓から戒場山 額井岳の鞍部へ
 S20170115_008_nukai_torimi S20170115_010_nukai_torimi
額井岳への道は うっすらと雪化粧 足元に気をつけて登る。
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額井岳山頂 祠がある。しかし 樹木が成長し展望は望めない。
 S20170115_017_nukai_torimi  
風が強いので昼食は十八(いそは)神社で と いうことで急いで下山
 S20170115_018_nukai_torimi
十八神社からの眺め S20170115_019_nukai_torimi
鳥見山への道は東海自然歩道を 小正月で とんどの準備をしていた。
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途中の青龍寺で一休み 手水はちに氷が S20170115_022_nukai_torimi
自然歩道を進んでいく 振り向くと額井岳が見える。
      S20170115_024_nukai_torimi
室生方面から曽爾村方面 かな S20170115_026_nukai_torimi  
不動滝から貝ヶ平山~鳥見山ハイキング道にでて 鳥見山山頂へ。
集合写真を撮影して 見晴らし台へ向かう。
青空はないが。。。。それなりに山々は見える。
 S20170115_031_nukai_torimipano
額井岳も綺麗に S20170115_035_nukai_torimi
公園内にある 鳥見山中霊畤趾を訪ねる
 S20170115_038_nukai_torimi S20170115_040_nukai_torimi
榛原駅までてくてく 途中で振り返ると額井岳が山の字に見える。
 S20170115_041_nukai_torimi
墨坂伝承地をとおり 旧伊勢本街道を少し歩き 榛原駅に到着。
無事 干支の山歩きは終了した。
雪が少しだけだったので、アイゼンを使わず下ったため 膝に負担が相当あったようで・・・ちょっと痛めてしまいました(^_-)-☆ 

年ですね(^_-)-☆無理をしないようにしないとネ。

2016年12月24日 (土)

大和富士 額井岳&鳥見山    2016年12月18日

来年の干支の山で 山名に『とり』がつく山 鳥見山の下見で歩く。
榛原駅からバスで天満台東3丁目まで行き、山部赤人の墓を訪ね 戒場山と額井岳の鞍部へ向かう。
 S20161218_005_nukai_torimiyama 道標
 S20161218_007_nukai_torimiyama 途中から見える額井岳
 S20161218_010_nukai_torimiyama 山部赤人の墓
 S20161218_015_nukai_torimiyama 墓付近から 戒場山の眺め
 S20161218_016_nukai_torimiyama 同 南方面の眺め
 S20161218_021_nukai_torimiyama 戒場山と額井岳の鞍部

鞍部から額井岳に向かう 急な登りもある。
 S20161218_025_nukai_torimiyama フィックスロープ
 S20161218_029_nukai_torimiyama 気持ちのいい尾根道
 S20161218_036_nukai_torimiyama 額井岳山頂 祠があります。
 S20161218_037_nukai_torimiyama  三角点 祠の裏にあります。

山頂から十八(いそは)神社に下る。
 S20161218_054_nukai_torimiyama 十八神社由緒
 S20161218_051_nukai_torimiyama 十八神社からの眺め

東海自然歩道を鳥見山へ向かう。
 S20161218_062_nukai_torimiyama 額井岳の眺め
 S20161218_067_nukai_torimiyama 玉立付近からの眺め
 S20161218_069_nukai_torimiyama 青龍寺
 S20161218_070_nukai_torimiyama 青龍寺の説明書
 S20161218_073_nukai_torimiyama 青龍寺内の龍穴神社
 S20161218_082_nukai_torimiyama  不動の滝 説明
 S20161218_084_nukai_torimiyama 不動の滝
 S20161218_086_nukai_torimiyama  鳥見山山頂 眺望はありません

鳥見山展望台から鳥見山公園を巡って 榛原駅に向かう。
鳥見山展望台からの眺め
 S20161218_088_nukai_torimiyama  額井岳が綺麗に見える
 S20161218_090_nukai_torimiyama 天満台の住宅地が見える
 S20161218_091_nukai_torimiyama 中央右に伊那佐山
 S20161218_097_nukai_torimiyama 鳥見山公園 勾玉池
 S20161218_099_nukai_torimiyama  降神石 神武天皇に関係があるのか?
 S20161218_104_nukai_torimiyama 駅への途中 振り返ると額井岳が『山』の字でみえる。
 S20161218_105_nukai_torimiyama 鳥見山も見えます。

足跡(青線)&アップダウン
 20161218a
 20161218b
お天気が良かったので 気持ちいい一日でした(^^♪ 

   
   

2016年12月22日 (木)

高野山 黒河道  2016年12月11日

黒河道が世界遺産に追加登録されたのを機会の 炉端山友会のメンバーと再度歩くことに。
ルートは6月に歩いたルートの逆回り。
高野山中の橋駐車場から 摩尼山 黒河峠 旧平村 黒河村 仏村跡を通り旧久保小学校で昼食
帰路は 追加登録された黒河道 子継ルートを子継峠から奥の院を通り駐車場に戻る。

 S20161211_002_kurokomichi 摩尼峠
 S20161211_003_kurokomichi 摩尼山山頂
 S20161211_009_kurokomichi  平村の石仏
 S20161211_011_kurokomichi   村跡?石積が見える
 S20161211_013_kurokomichi 林道際の石仏 
帰り道で出会った地元の方の話で、石仏を移動した時に方向を逆に設置したとか・・・
で、左 まに・の謎が解けました。
 S20161211_031_kurokomichi 旧久保小学校
 S20161211_033_kurokomichi 子継ルートからの眺め 橋本方面?
 S20161211_036_kurokomichi 大黒岩  どれか?わかりませんでした。
 S20161211_041_kurokomichi 高野豆腐を作っていた跡
 S20161211_044_kurokomichi 黒河道 雪池山分岐からの眺め
 S20161211_043_kurokomichi 真新しい道案内板
 S20161211_048_kurokomichi 子継峠 子継地蔵の祠
 S20161211_050_kurokomichi メタセコイヤの落葉
 S20161211_054_kurokomichi奥の院便所に有った切り絵 干支の猿でした。
参考の足跡 前回歩いたものです。今回は雪池山は行かずの子継ルートを歩きました。
 0626ab
所要時間は 約7時間10分 でした。

 

2016年12月 3日 (土)

生駒山 一分駅から    2016年11月23日

炉端山友会のメンバーと生駒山に一分駅から歩く。
足跡&(赤線)アップダウン
 20161123a
 32016112b
宝山寺への参道
 S20161123_019_ikomayama
宝山寺は初めての参拝です。
 S20161123_029_ikomayama
 S20161123_032_ikomayama
 S20161123_038_ikomayama
モミジが綺麗です
 S20161123_054_ikomayama
ケーブルに踏切???珍しいです。
 S20161123_051_ikomayama
鶴林寺に寄ります 銀杏が綺麗(^^♪
 S20161123_071_ikomayama
生駒山の一等三角点 さあ どこにあるのかな??
 S20161123_078_ikomayama
山頂から少し下りたところのパノラマ台から 大阪方面
 S20161123_097_ikomayama
鳴川峠の紅葉
 S20161123_115_ikomayama
千光寺による
 S20161123_120_ikomayama
今回は行かなかった奥の院への案内図 ちょっと興味があります。
行ってみなければ!!!
 S20161123_124_ikomayama
元山上駅前には こんなのもありました。
 S20161123_136_ikomayama
役行者 ゆかりの地 また歩いてみたいものです。

2016年11月 9日 (水)

音羽三山縦走   2016年11月6日

山の会の例会で音羽三山を歩く。
スタート地点からの音羽三山の眺め S20161106_001_otowasanzan_2
音羽観音への参道始発点 S20161106_009_otowasanzan_2
案内板 丁石を見ながら音羽観音へ向かう
 S20161106_011_otowasanzan_2 S20161106_015_otowasanzan
音羽観音では庵主さんが お葉つきイチョウを集めておられた。
 S20161106_016_otowasanzan S20161106_018_otowasanzan 

   

S20161106_019_otowasanzan_2  S20161106_020_otowasanzan
万葉展望台へ向かう S20161106_026_otowasanzan
金剛葛城の山並みが見えるのだが。。。曇っていて(-_-;) 残念
音羽山山頂 S20161106_028_otowasanzan
経ヶ塚山山頂間近 S20161106_030_otowasanzan
山頂で昼食後 熊ヶ岳に向かう。
鞍部から少しずつ笹が登山道をおおいつくし 笹の海を泳いでいるようだ。 
熊ヶ岳山頂 S20161106_034_otowasanzan
音羽山から熊ヶ岳までは数か所眺めを楽しめる箇所があるが、当日は曇っていて見えず。
近鉄電波反射板から関電反射板へピストン 関電反射板からは鳥見山 貝ヶ平山 香酔山 額井岳がうっすら見えた。
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女坂伝承地 大峠に下り S20161106_042_otowasanzan 針道から不動滝に着く。
談山神社まで歩いてきた道を戻る。
ゴール地点からは歩いてきた音羽三山が少しの青空の下で見えました。
 S20161106_050_otowasanzan  
足跡(青線)&高低
 20161106a
 20161106b
次回は大宇陀の方から歩きたいものです。

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