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2016年11月26日 (土)

二上山 祐泉寺尾根を登る   2016年11月20日

お天気模様が・・・・・・
昼前後から二上山に向かう。
万葉の森駐車場はほぼ満車状態 で 葛城市駐車場に
目的は祐泉寺尾根を登ることだけ(^_-)-☆
足跡(青線)&アップダウン
 20161120a
 20161120b
大池?からの二上山 
 S20161120_006
祐泉寺の紅葉
 S20161120_013
祐泉寺尾根への道 斜面を登る 岩が一部(-_-;)
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祐泉寺尾根 最初の岩 脆いです 登るのに一苦労です
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尾根道
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国勢調査杭に書かれた ↓岩稜
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石積が見えると山頂 東屋はもう少し
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山頂 雌岳手前の紅葉
 S20161120_036
下り 雄岳から道の駅への途中 雌岳が綺麗に(^^♪
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鳥谷口古墳の横に
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 S20161120_069
歩いた二上山を振り返る 秋ですね(#^^#)
 S20161120_070
ゆっくりのんびりの山歩きでした。
ちょっと危険な所も 
祐泉寺尾根の岩 フィックスロープありません。滑落の恐れも大いにあります。
また 尾根道にはテープ等もほとんどありませんよ。

2016年11月19日 (土)

明神平前山から薊岳へ     2016年11月13日

山の会のメンバーと大又駐車場から明神平への登山道を歩き 途中から前山へ直登
前山から薊岳 大鏡山を経由し旧道をキビ平に下りる。
足跡&アップダウン
   20161113a
   20161113b
スタート地点 大又駐車場 
   S20161113_001_2
途中の1334P直登ルートの入口 階段が整備されている 
   S20161113_002_2
数回の渡渉し 登るにつれて秋色いっぱい
   S20161113_009_2
   S20161113_016_2
   
途中から尾根を前山に向かう 途中 見晴らしのいい岩場がある。
そこからの眺めです。
  S20161113_020
登ると 北側の展望が開け 明神平のあしび山荘 水無山がよく見える。
  S20161113_029
前山手前 天理大学の山小屋 右手 後に三峰山が見える。
  S20161113_032
薊岳へ尾根をアップダウン
  S20161113_040
  S20161113_050
薊岳山頂からの眺め 大峰方面 大普賢 弥山が見えます。
  S20161113_065  
北側 高見山が見える。
  S20161113_078  
音羽三山 音羽山が経ヶ塚山の隠れて二山になっている。  
  S20161113_081
下り開始 また大峰方面が見える
  S20161113_088
細尾根&岩場
  S20161113_090
下って行きます
  S20161113_097
大鏡山山頂 三角点がある
  S20161113_102
笹野神社 旧道(キビ平)分岐手前の四等三角点
  S20161113_109_2
旧道には古い案内板があります
  S20161113_111
尾根道をキビ平に向かう
  S20161113_113
キビ平登山口から駐車場に向かう。紅葉が・・・・・
  S20161113_118
デポした2台で大又駐車場に向かい やはた温泉の駐車場で解散。
青空いっぱいの山歩きでした(^^♪

2016年11月 9日 (水)

音羽三山縦走   2016年11月6日

山の会の例会で音羽三山を歩く。
スタート地点からの音羽三山の眺め S20161106_001_otowasanzan_2
音羽観音への参道始発点 S20161106_009_otowasanzan_2
案内板 丁石を見ながら音羽観音へ向かう
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音羽観音では庵主さんが お葉つきイチョウを集めておられた。
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万葉展望台へ向かう S20161106_026_otowasanzan
金剛葛城の山並みが見えるのだが。。。曇っていて(-_-;) 残念
音羽山山頂 S20161106_028_otowasanzan
経ヶ塚山山頂間近 S20161106_030_otowasanzan
山頂で昼食後 熊ヶ岳に向かう。
鞍部から少しずつ笹が登山道をおおいつくし 笹の海を泳いでいるようだ。 
熊ヶ岳山頂 S20161106_034_otowasanzan
音羽山から熊ヶ岳までは数か所眺めを楽しめる箇所があるが、当日は曇っていて見えず。
近鉄電波反射板から関電反射板へピストン 関電反射板からは鳥見山 貝ヶ平山 香酔山 額井岳がうっすら見えた。
 S20161106_040_otowasanzan
女坂伝承地 大峠に下り S20161106_042_otowasanzan 針道から不動滝に着く。
談山神社まで歩いてきた道を戻る。
ゴール地点からは歩いてきた音羽三山が少しの青空の下で見えました。
 S20161106_050_otowasanzan  
足跡(青線)&高低
 20161106a
 20161106b
次回は大宇陀の方から歩きたいものです。

2016年11月 5日 (土)

額井岳 貝ヶ平山 鳥見山周回    2016年10月30日

額井岳方面で東海自然歩道 王立橋から十八神社(いそはじんじゃ)間で一部歩いていないか所と 十八神社から額井岳への直接ルートを歩いていないので 歩きに行く。
足跡(青線)&高低
 20161030a
 20161030b
鳥見山公園に駐車しまずは展望台へ 展望台からの眺め
 S20161030_004 S20161030_005
      S20161030_006 S20161030_007
季節外れのツツジ・・・・春に咲くのだが(^_-)-☆
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これから向かう額井岳がきれいに(^^♪
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途中の青龍寺 トイレもあります。
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ちょっと気になる部分が 『香酔山腹には大日如来と刻された巨石もある 』
一度 探しに行かねば!!
東海自然歩道を十八神社へ
神社前からの眺め
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神社の由来書 S20161030_035_2
この辺りは神武天皇の東征に関する場所が多い です。
額井岳に向かう 登山道は・・・・あまりよくない
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額井岳山頂 祠と三角点がある。
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山頂からの眺めは・・・木々の成長に伴い(-_-;)です。
少し休憩して 香酔峠方面へ向かう 途中からは踏み跡もほとんどない。
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貝ヶ平山へは北側から登る 山頂には三角点がある。
 S20161030_073 
鳥見山へ向かう 距離は約1.4km 急な下りが続き 少しの登りで着く。
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あとは下るだけ。。。と 思うってももう一回ちょっと登って下ると展望台に
朝の眺めとはちょっと違う??かな
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中央に伊那佐山 右 奥手が大峰?か
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竜門岳 音羽三山から金剛 葛城 そして二上山も 気持ちがいい(^^♪
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夕暮れも迫りかけ 展望台から下り 帰途に着く。
全体的に歩きやすいコースだが 急な登り下りが部分的にある。
また 香酔峠から集落を通過し貝ヶ平山への道は迷ってばかり(-_-;)です。
次回は 戒場山と香酔山を加えて五山 五三角点回り プラス香酔山の巨石探しに行かねば 

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