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2016年10月29日 (土)

三峰山 北尾根から   2016年10月23日

山の会のメンバー18人で御杖青少年旅行村から神末上村からコスマ峠 仏来山 北尾根三峰 二峰 一峰を通り 三峰山 山頂にたつ。下山は八丁平から登尾ルートを下り 休憩場&トイレから不動滝経由で旅行村に戻る。
足跡(青線です)&アップダウン
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スタート地点 青少年旅行村 ゲート前
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コスマ峠 学能堂山と反対方向に進む
  Ass20161023_006  Ass20161023_007
コスマ峠からコスマ山へ そして下ると左手に局が岳 栗ノ木岳の綺麗な山容が見える。
中央 遠くの山が局が岳 右手の三角が栗ノ木岳です
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北尾根一峰のプレート 
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少し下ってから山頂までは急登が続く
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ふと見ると・・・綺麗なキノコ 美味しそ~~~ でも 食べられるのかな?
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三峰山山頂  Ass20161023_028  Ass20161023_029
八丁平に向かいます Ass20161023_030
八丁平からの眺め
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シロヤシオ 紅葉しているのも
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遠くにうっすらと音羽三山が見える 肉眼では見えるのですが・・写真では(^_-)-☆
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三畝峠から避難小屋 石仏を過ぎると 見晴らしのいい場所がある。
旅行村のゲート 駐車場が眼下に Ass20161023_043_2
神末の集落 曽爾高原 俱留尊山 Ass20161023_045
遠くに青山高原の風力発電所の風車が Ass20161023_046
秋色 せんぶり ススキ
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山の秋色は・・・ちょっと薄めでした(^_-)-☆
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休憩場から林道を不動滝入口に 希望者だけ滝見に
戻ってきてから 駐車地点に戻る。
雨に遭うことは無かったが尾根道は風が少し強く 寒さを感じる山歩きでした。

2016年10月19日 (水)

大峰の前衛峰 天和山    2016年10月16日

大峰 弥山 八経ヶ岳方面が目の前に迫る天和山を初めて歩いてきました。
天和山 山頂から少し東に下りたところからの眺め
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左手に大日山 稲村ヶ岳がよく見えます。望遠で
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スタートは和田発電所から 急な坂道を喘ぎながら登る。振り向くと唐笠山の綺麗な山容が目に入る。
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足元には季節花 
せんぶり S20161016_018
あけぼの草 S20161016_019
そしてどちらかな??カエンタケ?? S20161016_005
木間から川の流れ 集落が見えます S20161016_022  
関電の送電線に沿って登ります。S20161016_026
1183m峰 S20161016_035
尾根を天和山へ向かう S20161016_044
川瀬峠 S20161016_046
天和山が見えています S20161016_052
山頂間近 S20161016_061
山頂の三角点 S20161016_066
山頂からの眺め 七面山方面 S20161016_067
少し下ったところで 弥山八経ヶ岳方面をおかずにお昼(^^♪
昼食後 紅白鉄塔目指して S20161016_083
尾根道 気持ちいいです S20161016_087
紅白鉄塔のピークから1195mピークへ 
途中の23番?鉄塔からの眺め 金剛葛城が見えます S20161016_100
ピークから少し下った22番鉄塔からの眺め 天和山 唐笠山・・・が見える
  S20161016_110
下山地点目指して下ります。途中からモノレール沿いに
 S20161016_113 S20161016_115
下山地点のモノレール小屋 スズメバチの巣がありました(^_-)-☆
    S20161016_117 怖い怖い(^_-)-☆
足跡&アップダウン
 20161016a
 62016101b
天和山まではテープ等がありますが、後半はほとんど無し(^_-)-☆
尾根道ですが、地形図 磁石は必要なコースです。

2016年10月15日 (土)

青空の三津河落山&筏場道     2016年10月10日

山仲間と三津河落山から筏場道を歩いてきました。
大台ヶ原 三津河落山からは大峰 台高の山並み そして熊野灘も見え 最高でした(^^♪
大和岳からの大峰の眺め 右から山上ヶ岳 大普賢岳 行者還岳 弥山 八経ヶ岳 仏生ヶ岳 釈迦ヶ岳 大日岳が見えます。
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三津河落山からの眺め 北方面
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熊野灘 望遠で撮影 S20161010_038_sanzukokouchiyam
日本鼻から大和岳への道 気持ちいいです(^^♪
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コブシ峠へ S20161010_099_sanzukokouchiyam
尾根道。。。下るの。。 S20161010_105_sanzukokouchiyam S20161010_111_sanzukokouchiyam
コブシ峠 S20161010_115_sanzukokouchiyam
大台辻 S20161010_125_sanzukokouchiyam
筏場道 石積が残っています。 S20161010_130_sanzukokouchiyam  
金明水 S20161010_135_sanzukokouchiyam S20161010_136_sanzukokouchiyam
崩落個所 S20161010_139_sanzukokouchiyam  S20161010_142_sanzukokouchiyam
安心橋 S20161010_147_sanzukokouchiyam
鎖場も・・・足元が危ないので設置されています。 S20161010_156_sanzukokouchiyam
崩落個所は数か所ありました。足元に注意注意です。
足跡(青線)&アップダウン
 20161010a
 20161010b
次回は添谷山へ行かねば(^_-)-☆

三津河落山周辺は『植生保護のため立入禁止』になっていますが、踏み跡をたどれば問題はないようです。

筏場道は『通行止』になっています。自己責任で歩くことになります。崩落個所が数か所あり一つ間違えば。。。谷まで滑落の危険がありますよ。

2016年10月 9日 (日)

伊那佐山へ    2016年10月2日

先週に続きお天気は(-_-;)
ショウタンさんが最近歩かれた伊那佐山に行くことに。
それと ず~~~と気になっていた『八咫烏神社』をお参りに(^_-)-☆
ゆっくり出たので 井足岳への縦走はやめて伊那佐山と八咫烏神社に目的地を絞る。
伊那佐文化センターに駐車し まずは沢城趾へ向かう。
 S20161002_001_inasayama 伊那佐文化センター
 S20161002_004_inasayama 伊那佐山(中央) 右のピーク沢城趾
 S20161002_005_inasayama 伊那佐山への道標 ここを通り過ぎる
 S20161002_006_inasayama S20161002_007_inasayama 沢城址への道標
沢城趾への道標は処々に S20161002_010_inasayama
 S20161002_013_inasayama うっすらと音羽三山が見える。
山口農園の所で・・・・・迷子に(^_-)-☆ 道標の方向を勘違い 
 S20161002_016_inasayama 左に上がる道がルートでした。
上がるとすぐに 山神の祠がある S20161002_019_inasayama
登山路の踏み跡はわりとしっかりしているが・・・・蜘蛛の巣が多い(-_-;)
文祢麻呂墓 沢城趾 伊那佐山分岐に S20161002_028_inasayama
沢城趾に S20161002_031_inasayama S20161002_029_inasayama
分岐に戻り 文祢麻呂墓へ向かう S20161002_035_inasayama
文祢麻呂の墓 S20161002_039_inasayama S20161002_045_inasayama_2
  S20161002_046_inasayama S20161002_047_inasayama
少し山並みが見える どこか???住塚山方面か?? S20161002_048_inasayama
ここから尾根道で伊那佐山ルートに向かうことに。
 S20161002_049_inasayama すぐに祠があった。ここから先は・・・踏み跡なし。
カエンタケ?ベニナギナタタケ??
  S20161002_051_inasayama ベニナギナタタケのようだが・・・わからない。
地図を頼りに 破線の道に向かうが・・・ブッシュ&ブッシュ 米山城址と思われるところで行ったり来たり…(-_-;)地図の破線道があるはずなのだが・・・ない(^_-)-☆
何とか登山路と思われるところに出て、確認のために沢城趾分岐まで下る。
正解の登山路であった。
一路 伊那佐山へむかうが・・・・出てきた所を過ぎた所で 右手をみたら・・・・・
先まで悪戦苦闘をした場所が見える。ああ。。。。あ
分岐に到着 直進すると天狗岩に着く。
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天狗岩からの眺め S20161002_059_inasayama
登山路と合流するとすぐに山頂が見えてくる 
    S20161002_061_inasayama S20161002_063_inasayama   

    

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神社の裏 北西には展望台がある。 音羽三山が見える。
  S20161002_066_inasayama
三角点 S20161002_067_inasayama
井足岳への道標 S20161002_069_inasayama S20161002_070_inasayama
林道出会いにある 注意表示 S20161002_071_inasayama
ここから 八咫烏神社へ林道を下る。
県道に出ると 右手に左から鳥見山 貝ヶ平山 香酔山 額井岳が見える。
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八咫烏神社 S20161002_084_inasayama S20161002_085_inasayama
Jリーグのシンボルなので S20161002_088_inasayama もありました。
神社の参道からは山の字の形をした 額井岳が綺麗に見える。
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文化センターに向かう途中には 伊那佐郵人 レストランだそうです。
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また 農協の施設?の壁には S20161002_096_inasayama
そして文化センターの建物が見えてきて山歩きを終了する。
文化センター前にある観光マップ S20161002_002_inasayamaです。
足跡&アップダウン
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 20161002b

2016年10月 8日 (土)

音羽三山 談山神社駐車場から   2016年9月25日

はっきりしない天気が続き 遠出は。。。。無理と諦め朝寝坊。
で 音羽三山を歩くことに。
音羽山万葉展望台からの眺めです。
 Sa20160925_065_otowasanzan

談山神社第一駐車場に着いたのは10時すぎ。
紅葉の季節前で駐車場はガラガラ・・・・私の車一台
これから歩く音羽三山がよく見える。お天気は青空なし。
 S20160925_001_otowasanzan 左から音羽山 真ん中 経ヶ塚山 右が熊ヶ岳です。
階段を下りて談山神社前から旧道に入る。団体のハイキンググループが談山神社に向かう。
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重要文化財の摩尼輪塔 
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東大門 県指定文化財です。
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談山神社町石を見ながら音羽山へ向かう。
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不動滝あたりには磨崖仏が二体ある。下山はここになる。
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バス道を歩いて 音羽山の丁石を順番に数えながら歩くのもいいか・・・時間が無いので
バス道は通らずに南音羽に直接向かう。
参拝道との合流点 S20160925_024_otowasanzan S20160925_025_otowasanzan
ここから丁石を数えながら音羽観音へ 七丁からスタート 十七丁まであります。
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途中にはこんな看板も 庵主さんが作られたのか??
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音羽山善法寺 音羽観音です。
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境内には秋の花 満開 白のツリフネソウがありました(^^♪秋海棠も
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参拝し展望台に向かう。展望台からは金剛葛城山脈がよく見える。
右手に二上山 左手に龍門岳もうっすらと見える。
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展望台をあとに 音羽山山頂へ向かう。
音羽山山頂 三角点がある。 
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経ヶ塚山に向かう。一度下って登り返す。
経ヶ塚山山頂
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東方面の展望 S20160925_088_otowasanzan
急坂を下り熊ヶ岳に向かう。
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下りきる前に 目の前に熊ヶ岳方面が S20160925_092_otowasanzan  
左手には 高見山 三峰山が S20160925_094_otowasanzan
下りきり また登りが始まる。
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木の間から北 東方面が見える
額井岳かな?・ S20160925_104_otowasanzan
青山高原の風力発電所 S20160925_106_otowasanzan
たぶん 榛原の町 S20160925_107_otowasanzan
だんだん笹の海に(^_-)-☆ 足元が見えない~~~~~
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笹の海をかぎ分けて 熊ヶ岳山頂に到着 S20160925_112_otowasanzan
下りも笹の海 反射板に着く。
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反射板は近鉄の持ち物のようだ S20160925_118_otowasanzan
電波が通るように木が切ってある。
北東方面 S20160925_115_otowasanzan
北西方面 S20160925_116_otowasanzan
さて・・・・相手の反射板はどこにあるのか???探してみなければ(^.^)/~~~
反射板の横には三角点 S20160925_120_otowasanzan
木の間からは南側の山並みが見える S20160925_121_otowasanzan
そして一気に大峠へ S20160925_123_otowasanzan
大峠 女坂伝承地の碑がある
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不動滝までは下るだけ・・・林道は河化していた S20160925_128_otowasanzan
不動滝に到着 S20160925_130_otowasanzan
ここから談山神社駐車場までは緩い登りが続く。
雨に合わず・・・ちょっと蒸し暑かった山歩きでした。
万葉展望台からの眺め 良かったですよ(^^♪
足跡&アップダウン 足跡は青線です。
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